白湯派なものですから・・・

お茶が好きで、よく飲みますが、最近は「白湯」も積極的に飲んでいて

お腹ちゃぽチャぽ宮本です。実際は、だるんだるんですけど( ゚Д゚)ナニカ?

 

さて、お茶。ペットボトルのものが増えていますが

まだまだご家庭では、茶葉から淹れる方も多いのではないでしょうか?

 

そこで、想像してみてください

煎茶・番茶・ほうじ茶・紅茶・抹茶…

お茶の種類を複数混ぜてお茶にしたら、良さがわからない事になりませんか?

 

ま、最近はオシャレなお茶屋さんで、フレーバーティーが販売されていますが…

と、

お茶の味や良さを引き出すには、

出来るだけ1種類の茶葉で淹れたものが最良だと、私は考えています。

 

この理屈(考え方)は「薬」にも言えると、整体じねんは考えます。

 

何種類も合わせて飲むと、効果が相殺されてしまうことも\(◎o◎)/!

 

加えて、科学薬品にはお腹を冷やしてしまう特徴があるようで

慢性的な肩コリは、大きくとらえて薬の副作用で起きている可能性も!?

 

「可能性」なんて言葉使ったら、なんにでも言えることじゃねーかぁヾ(`Д´*)ノ

って言われそうですけど

 

お茶も薬も「一服」っていいますよね…。

 

今はインターネットで薬について調べられる環境です。

一度、大事な身体をいたわるにふさわしい薬かどうか調べてみても…。

 

漢方薬にも明るい医師のお話によれば

薬を複数飲み合わせたときに起きる副作用については、

研究が進んでいないそうですΣ(゚д゚lll)

 

以前ちょっと和食の料理人をした私には、もう一つ例があります。

それは、だし!

 

こんぶ・鰹節・煮干・大豆・あご・鯖…

いろいろ、だしが取れる食材はありますが

出来るだけシンプルに!が鉄則

 

組み合わせの相性により、科学的にも証明された相乗効果もあれば

食えたもんじゃない(+д+)ゲキマズーってものも。

 

出しの出る食材の量が多くても少なくても、美味しいだしは取れません。

 

素人判断で、おちいりやすい間違いは「たくさん入れたほうが良い」

 

なんでも鵜呑みにせず・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・お茶濁してませんよね(メ・ん・)?