とにもかくにも。

ちょこちょこあるるある。昨日のブログを今日書く宮本です。

「毎日、コツコツ」する為、低いハードル設けたにも拘らずσ)>ω<*)テヘです。

 

何かをするとき

「自分が、したいから~する。」という時と

「~したら、褒められたり(認められたり)するから~する。」

という時が私にはあります。

 

自身の国語能力向上のため!といっておきながら

毎日ブログ書いてる自分!そんな自分(`・д・ノノ゙☆パチパチ

と、もはや自画自賛したいために書いてる意味あいが大きくなっています。

 

さて、痛みが取れさえすれば~したりできるのに(●`з´●)

痛いからできない( ´ . _ . ` )シュンって方は多いと考えられます。

 

そもそも痛みの何が問題か?って

「ツライ」「苦しい」「誰かに迷惑をかける」などなど…

痛いという「感覚」に、嫌な「感情」が伴ってしまう点だと

整体じねんは、考えています。

 

そこで、ご提案するのが

自分の現状を他者目線で「いいところ探し」してみる!です(´∀`*)

 

(メ・ん・)?

 

例えば、

Aさんは痛みがあるせいで、自分が家族に迷惑をかけている

と、自分自身で思っていたとして…

 

他者目線から「いいとこ探し」してみると…

・あなた(Aさん)の大切な家族は、お世話ができる健康な身体で良かった(^-^)

・お世話できる人ってことは、役に立っている人っていうこと。良かった(^-^)

・お互いに感謝するチャンス。良かった(^-^)

…などなど

 

低いハードルすら越えかねている整体じねんです。

そんな出来ない自分はダメ(´+ω+`)と以前は考えていました。

が、

本当にしたいことなら、這ってでもできる!と今では考えています。

そこで、

できなかった時は、誰に褒められたり認められたりしたかったのかな?

と自分を責めずに、自己分析するようにしています。

 

現在、痛みに伴って嫌な感情があったとしても

もし、良い感情へと変換することができれば

「痛み」そのものが軽くなるかもしれない…そう信じて

施術だけではなく、言葉によるアプローチもできれば(☆`・ω・´)⊃

と意識している整体じねんです。