休み休み営業中。

風邪ひきました…宮本です(||´Д`)o

齢四十ともなりますと、「あ~コレ熱でるタイプの喉痛やな('ェ')」

と、それなりの対処法を取って大事に至らんようにします。

 

さて、色々身体の仕組みについて学ぶうち

とにかく「身体は、良くできている!(☆∀☆)」と実感します。

 

数え切れないくらい(ホントは数えられてるかもしれないですけど…)

色々なセンサーがいたるところに配備されていて、

各器官が、作動のスイッチon・offを常に繰り返しているようですΣ(゚д゚lll)

 

(メ・ん・)?

 

関節なら、これ以上曲げたら折れる!とか

ウイルスが体内に侵入したら、追い出せ!戦え!と免疫機能が働いたりとか。

 

とにかく、無意識のうちにも色々な器官が働いてくれています(`・д・ノノ゙☆パチパチ

 

で、その器官が働くように指令をだすスイッチなんですが

ちょいちょい誤作動を起こすことがあります。

 

機械で例えると、

スイッチ1つの単純な作りなら、なかなか壊れないし

また、壊れたとしても修理しやすいですが

スイッチが沢山あって

またそのスイッチを作動させるのが電気信号ともなれば

誤作動が起こる可能性も高く、

修理も複雑で困難になってくるかと思います( ゚ー゚)( 。_。)

 

ま、人間の身体。機械じゃありませんけど

多機能・高性能という点において、複雑な機械の仕組みと類似しているかと…。

 

じゃあ、一体何が誤作動かって話なんですけど…

警告・危険信号スイッチがonになって痛みが起こる。

そのうち、危険な状況は収まり正常・通常の状態(スイッチoff)にもどる。

→健康的な作動。

 

警告・危険信号スイッチon痛み開始!

正常・通常の状態になっても、スイッチonのまま。痛み継続!

→不都合な誤作動。

 

と。

 

こうした誤作動を起こしてしまうスイッチ。

元々は、危険を知らせるための重要なスイッチですから

外から(施術者の施術)の働きかけで、どうにかなるものでもありません。

 

!?工エエェ(゚〇゚ ;)ェエエ工!?

 

スイッチをon・offにする

そんな指令を出せるのは「お客様ご自身だけ!」ということです。

整体じねんは、その指令が出しやすくなるよう施術でサポートします。

 

にしても

このブログ、意味わかりにくいですね~(´・д・`)

何に対して危険なんかも、よーわかりません( ゚д゚)ノナルホド、ワカラン!

 

風邪のせいです。

 

風邪引くってことは、ちょっと弱ってるってこと。

弱ったと自覚できた時は、無理せず休む!( ´-` ).。oO

 

と、休み方。

あなたが休みを取るとき

いくつかある選択肢の中に、整体じねんを入れてくださいませ(*´Д`人)