憧れの整った暮らし

七夕ですね。短冊に願い事書いてるうちに1年が過ぎそうです。

やれやれ┐(´ー`)┌ どーも、欲にまみれている宮本です。

 

さて、自分の本を整理をしていて気がついたんですけど

雑誌の場合、カリスマの優雅な暮らし。的特集にまみれてる…(*´Д`)

 

それに関連して、出るわ出るわε=(・д・`*)ハァ…の雑誌が

片付けの仕方・掃除のコツ。と地に足つける系。

オシャレなインテリア・建築。と夢見る系。の多いことΣ(゚д゚lll)

 

目指せ!スッキリ生活!千里の道も一歩から( ノ゚Д゚) よし!

と、片付けを開始したら、

始めのうちは余計に散らかった状態になりますΣ(゚д゚lll)

 

片付け関連の番組などでも、アルアルですが

まずは、「家にあるものを全て出す」ことから片付けはスタートします。

 

これ、身体にも共通することだと、整体じねんは考えています。

 

身体に「あるもの」とは、日頃から我慢しているうちに

忘れて、見ないことにしてシマっておいた

痛みだったり不調の元のこと。

この忘れているだけの痛み症状を、感覚鈍麻といいます。

 

お客様のほとんどは、社会生活の中

重要な役割を果たしている世代、いわゆる責任世代。

 

休みたいけど、休めない方が多いです。

と、そんな方は、我慢しすぎて、そのうち我慢に慣れて

我慢が日常になっている可能性が高いと、感じています。

 

痛みの元がこじれ始める前に(既にこじれていたとしても…)

少しでも症状が軽いうちに、痛みや不調を身体から一掃(掃除)すべく

施術を受けられることをお勧めします。

 

気が付けば、痛みの元に溢れかえっていた身体がキレイに整うには

まず、一旦悪化してしまうような症状が起こりうる。

ただ、それは整うために通る大事な通過点かと考えています。

 

整体じねんでは、片付けマイスターのように効率・効果を考え、

出来るだけ、悪化(痛み・不調)しないように

ソフトで、快い施術を心がけています。