もぅ時効。

前職は、和食を扱う仕事をしていた宮本です。

お客様によっては鍋料理の後、

お客様ご自身で、シメの雑炊を作られていました。

 

と、お客様とそのお連れ様に

「料理長が作るより、うまい雑炊だから食ってみろ!」といわて…。

内心「散々直箸でつついた鍋の雑炊って…」勘弁してぇ~゚(゚´Д`゚)゚と。

 

すみません。飽食の時代生まれでm(。≧Д≦。)m

 

ま、全力で逃げ回ってたんですが…

食べざるを得ない状況になりまして…食べました。

 

もー、食べたくない~( ;ノ´Д`)ノ≪ヤダ-!!って気持ちが先にたってたので

飲み込んだ訳で、味なんて分からんのです(つд⊂)

 

と、お客様のお連れ様に「どうだ、うまいだろ!」と促され

私「はい、美味しいです!」と即答。えぇ、犬です▽・。・▽ワン!

 

お連れ様「何がどう、うまいんだ!」

!?工エエェ(゚〇゚ ;)ェエエ工!?

 

(゚Д゚≡゚Д゚)?

 

(」゜ロ゜)」マジカヨ。。。。心の声です。

 

でも、ここ間があったら、ヤバいΣ(○>Д<ノ)ノやつです。

 

そこで、絞り出した答えが

「卵の感じ、絶妙です!」渾身の方便(`・д・ノノ゙☆パチパチ

 

デカした!自分!!!!!と、胸をなでおろすも…

 

お連れ様「そこやない!」と。

…(;゙゚'ω゚')固まる私。

お連れ様「ご飯の、パラパラ加減を褒めてやらんと!」

 

そこ、か…(*Θ∀Θ)σと。

 

前置き長くなりましたが…

この一件があっていらい、

何でもかんでも同調するのは、辞めました…(|||´Д`)

 

意にそぐわぬ同調は、疲れることがある。と、

整体じねんは、経験値から学んだつもりでいます。

 

なので…

整体じねんが「いかがですか?」とか

「筋肉が柔らかくなりましたが、軽くなりましたか?」とか

お客様にお尋ねした時は

 

どーぞ、遠慮なく本心をお話下さいませm(_ _)m